採用情報

募集職種

病棟看護師(常勤)

雇用形態 常勤
募集人数 2名
勤務時間 ①8:50~17:20(実働7.5時間/休憩60分)
②16:30~9:30(休憩120分)
給与 当院規定による
病棟看護師モデル月収(夜勤4回、諸手当込):26.4~35.4万円
※別途夜勤手当あり(13,000円/回)
※別途時間外手当(月平均5~10時間程度)、通勤手当(上限30,000円/月)支給
業務内容等 一般病棟(43床)と回復期リハビリテーション病棟(10床)における看護師業務(異動の可能性あり)
必要な経験 男女・年齢不問
社会保険 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
休日 週休2日制、祝日分は振替え(当院シフトによる) ※年間休日数:2022年 122日
昇格・昇給 年1回(4月) 賞与2回(6月、12月/前年度実績3.0ヶ月)
福利厚生 退職金制度(勤続3年以上)
資格取得補助制度
各種学会参加補助
ユニフォーム貸与
WワークOK
応募書類 履歴書
職務経歴書
資格証(写し)

採用情報掲載日:2022.09.15

看護助手スタッフ
(病棟ヘルパー)

雇用形態 常勤
募集人数 1名
配属先 病棟
勤務時間 ①8:50~17:20(休憩60分)
②16:30~9:30(休憩120分)
給与 当院規定による
看護助手モデル月収:18.0~24.1万円
業務内容 一般病棟、回復期病棟における看護補助業務全般をお願いします。
※医療機関・施設でのご経験があれば尚可
※介護福祉士のご経験ある方歓迎します。
社会保険 健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険
休日 週休2日制(当院シフトによる) ※年間休日数:2022年 122日
昇格・昇給 年1回(4月) 賞与2回(6月、12月/前年度実績3.0ヶ月)
その他 通勤手当支給(上限3万円/月)、夜勤手当7,350円/回
福利厚生 退職金制度(勤続3年以上)
資格取得補助制度
各種学会参加参加参加補助
ユニフォーム貸与
WワークOK
応募書類 履歴書
職務経歴書
資格証(写し)

採用情報掲載日:2022.09.15

透析室看護師(常勤)

雇用形態 常勤
募集人数 1名
勤務時間 ① 8:50~17:20 または ➁ 7:50~16:20 (実働7.5時間/休憩60分)
給与 当院規定による
透析看護師モデル月収:26.4~35.4万円 程度(諸手当込)
※別途時間外手当(月平均10時間程度)、通勤手当(上限30,000円/月)支給
業務内容等 透析室内での看護業務
必要な経験 透析室内での看護勤務(※男女・年齢不問)
社会保険 健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金
休日 週休2日制、祝日分は振替え(当院シフトによる)
※年間休日数:2022年 122日
昇格・昇給 年1回(4月) 賞与年2回(6月/12月 前年度実績3.0ヶ月)
福利厚生 退職金制度(勤続3年以上)
資格取得補助制度
各種学会参加補助
ユニフォーム貸与
WワークOK
応募書類 履歴書
職務経歴書
資格証(写し)

採用情報掲載日:2022.09.15

理学療法士・作業療法士(常勤)

雇用形態 常勤
募集人数 理学療法士:2名 作業療法士:1名
勤務時間 8:50~17:20(実働7.5時間/休憩60分)
給与 当院規定による
【モデル月収】18.74~28.6万円 程度(諸手当込)
※別途時間外手当(月平均10時間程度)、通勤手当(上限30,000円/月)支給
業務内容等 【理学療法士】
理学療法士業務全般(病院内におけるリハビリテーション業務)
平均リハビリ単位数/日(18~20単位)
配置:PT 13名(男:7名 女:6名)非常勤・クラークを含む
【作業療法士】
作業療法士業務全般(病院内におけるリハビリテーション業務)
平均リハビリ単位数/日(18~20単位)
配置:OT 2名(男:0名 女:2名)
必要な経験 【理学療法士】理学療法士免許 【作業療法士】作業療法士免許
社会保険 健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金
休日 週休2日制、祝日分は振替え(当院シフトによる)
  ※年間休日数:2022年 122日
昇格・昇給 年1回(4月) 賞与2回(6月、12月/前年度実績3.0ヶ月)
福利厚生 退職金制度(勤続3年以上)
資格取得補助制度
各種学会参加補助
ユニフォーム貸与
WワークOK
応募書類 履歴書
職務経歴書
資格証(写し)

採用情報掲載日:2022.09.15

【急募‼】医療相談員(常勤)

雇用形態 常勤
募集人数 1名
勤務時間 8:50~17:20(休憩60分/実働7.5時間)
給与 当院規定による
【モデル月収】18.1~26.3万円 程度(諸手当込)
※別途時間外手当(月平均15時間程度)、通勤手当(上限30,000円/月)支給
業務内容等 ・入退院に関するご相談対応、日程調整
・入院中、退院後の患者さん、ご家族のご不安や問題に対する相談対応等
・各社会申請等のご案内
・各福祉機関、医療機関との連携
・書類作成、電話対応等
必要な経験 男女・年齢不問
社会保険 健康保険、雇用保険、労災保険、厚生年金
休日 週休2日制、祝日分は振替え(当院シフトによる)
※年間休日数:2022年 122日
昇格・昇給 年1回(4月) 賞与2回(6月、12月/前年度実績3.0ヶ月)
福利厚生 退職金制度(勤続3年以上)
資格取得補助制度
各種学会参加補助
ユニフォーム貸与
WワークOK
応募書類 履歴書
職務経歴書
資格証(写し)

採用情報掲載日:2022.09.15

※郵送の場合、電子メールアドレスを必ずご記載ください。

〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-8-16 下北沢病院
総務課 武藤(E-mail:mmuto@shimokitazawa-hp.or.jp
★詳しくはこちらをご覧ください。
採用情報掲載日:2017.5.11

チームの一員になりませんか

チームの一員になりませんか

スタッフが助け合いながら、一歩ずつ、前に進んで歩いています。
部署や職種にこだわらず、みんなで協力して仕事をしています。
一歩ずつしっかりとした組織つくりを目指しています。
下北沢病院が大切にしている価値観。

“Patient-Centered Team Medicine”
(患者さん中心のチーム医療の実践)

スタッフ一人ひとりがチーム医療の大切な一員です。
一緒にはたらいていこう、という人を募集しています。
病院見学のみでも、気軽にご相談ください。お待ちしています。

ご応募・お問合せ方法

ご応募、お問合せについては 電話 03-3460-0300 採用担当までご連絡ください。
※希望職種を明記したうえで、ご応募願います。
応募フォームより応募をする場合は送信後、お電話にて一度ご連絡いただけると確実です。

数字でみる下北沢病院の魅力

122日(休日数)

当院ではワークライフバランスを大切にしています。
2022年の休日は122日、それにプラスして有休休暇(10日~20日)あります。
合計すると、1年の1/3以上を休めることとなり、疲れを溜めずにリフレッシュしながら、ON・OFF切り替えて働くことができます。

7.5時間(1日の労働時間)

下北沢病院の就業時間は8時50分から17時20分(休憩60分)の実働7.5時間です。
1週間の所定労働時間は37.5時間と8時間勤務の病院より1週間当たり2.5時間短く、1年で計算すると…130時間にもなります。
この時間を自分のキャリアアップのために有効活用するもよし、趣味の時間に充てるもよし、是非有効活用してください。

電車で渋谷⇔下北沢 3分/新宿⇔下北沢 7分
下北沢駅から病院まで 
徒歩4分

小田急線・京王井の頭線「下北沢駅」から徒歩4分の立地です。
また、渋谷まで急行で3分、新宿まで急行で7分、吉祥寺まで12分と電車1本で非常にアクセスが良いので仕事帰りのショッピングもお勧めです。

在籍スタッフの平均年齢 40歳
(全職員の平均年齢 123名)

・45歳(医師の平均年齢)
・35歳(病棟看護師の平均年齢)
・42歳(外来看護師の平均年齢)
・44歳(手術室看護師の平均年齢)
・33歳(リハビリ職員の平均年齢)
・39歳(リハビリ以外のコメディカル職員の平均年齢)
・41歳(事務職員の平均年齢)

当院は、経験豊富なスタッフが多数在籍しております。

平均残業時間
4.5時間(一般病棟スタッフ1人当たりの月平均残業時間数)
3時間(回復期病棟スタッフ1人当たりの月平均残業時間数)
9時間(外来スタッフ1人当たりの月平均残業時間数)
4時間(手術室スタッフ1人当たりの月平均残業時間数)

直近2021年4月~10月のスタッフ1人当たりの月平均残業時間です。
全員が早く帰れるように、協力して業務に取り組んでいます。

月平均3回
(院内勉強会の平均回数)

最近は新型ウイルス感染症流行に伴い、3密を避けるために、YouTube動画を使用した勉強会を行っています。
動画で勉強会を行うことにより、業務時間後にわざわざ残業して参加しなくても良くなり、いつでも自分が観たいタイミングで、お昼休みや帰りの電車の中など、空いた時間で自分のスマホから動画を視聴することが出来ます。
フットケアに関わる勉強会はもちろん、病院専属の臨床心理士によるメンタルヘルスやハラスメントに関わる勉強会も定期的に行っています。

11名 (2018年・2019年資格補助制度利用者数)

下北沢病院は足の専門病院ですから、今まで全くフットケア等に関わる経験がなく入職された職員にも、専門スキルを得て是非活躍していただきたいと考えています。
2018年から資格補助制度を導入しており、今まで制度を利用して資格を取得した人数は11名。うち、東京糖尿病療養指導士は6名が取得いたしました。

有資格者一覧

  • 日本下肢救済・足病学会認定師
  • 日本糖尿病療養指導士(CDEJ)
  • 糖尿病看護認定看護師
  • 東京糖尿病療養指導士
  • フットケア指導士
  • 弾性ストッキングコンダクター
  • オーバーフスフレーガー
  • FSI認定フスフレーガー
  • ORAシュパンゲ ワイヤーライセンス
  • オーラシュパンゲ
  • 3TO(VHO)ライセンス
  • 皮膚・排泄ケア認定看護師
  • 認定理学療法士(運動器)
  • 認定理学療法士(循環)
  • 認定理学療法士(代謝)
  • 心臓リハビリテーション指導士
  • スポーツシューフィッター(podologue)
  • 血管診療技師(CVT)
  • 超音波検査士(循環器)
  • 認定心電検査技師
  • 緊急臨床検査士
  • 透析技術認定士
  • 医療機器情報コミュニケータ(MDIC)
  • アメリカ心臓協会BLSインストラクター
  • 住環境福祉コーディネーター
  • 栄養サポートチーム専門療法士

メディア出演本数 30件

新聞・雑誌への掲載、取材対応、記事監修は年間約30件。
2018年以降(2020年12月現在)32本のテレビ番組に出演(TBS系列「名医のTHE太鼓判」、「予約殺到すご腕専門外来スペシャル」「この差って何ですか?」、テレビ東京系列「ガイアの夜明け」「主治医の見つかる診療所」等)

Contactお問い合わせ

下北沢駅徒歩5分。
足から人生を支える。