外来について

主な診療疾患

主な診療疾患

下北沢病院では、形成外科、整形外科、末梢血管外科、循環器内科、糖尿病内科を 得意とする医師が足に関する幅広い疾患に対応することができます。 そのうちのいくつかについてご紹介いたします。

イボ

イボはタコや魚の目と間違えやすい皮膚の病気です。詳しくはこちら。

ガングリオン

変性した組織が袋状にふくらんで内部に液体を溜め込んでできたものです。詳しくはこちら。

シャルコー足

糖尿病などによる重度の神経障害のあるひとに起こります。足の骨に大きな変形が見られます。詳しくはこちら。

モートン病

中趾と薬趾の間にできることが多く、痛みや焼けるような感覚などが起こります。詳しくはこちら。

外反母趾

足の親趾が小趾の方向に曲がることで、付け根の部分が出っ張った、変形した状態を言います。詳しくはこちら。

陥入爪

爪は下方にカーブしながら皮膚の中に伸びていきます。痛みや腫れ、発赤などが起こります。詳しくはこちら。

靴の選び方

足の健康を維持するためにかかせない正しい選び方をお伝えします。詳しくはこちら。

水虫

皮膚の乾燥、かゆみ、落屑、炎症、水膨れなどが起こる皮膚感染の病気です。詳しくはこちら。

足の裏のしびれ(足根管症候群)

足の内側の神経のトンネルを圧迫すること起こる痛みやしびれの病気です。詳しくはこちら。

足底の痛み(中足骨頭部痛)

歩くことで痛みを感じる。タコや魚の目があると強い痛みを感じる病気です。詳しくはこちら。

足底筋膜炎

靴のかかとの内側がすれる人に多い、かかとが痛くなる病気です。詳しくはこちら。

足底繊維腫

つちふまずにコブができる病気です。詳しくはこちら。

爪水虫

爪の感染症で、爪の色が黒ずんできて悪臭がする病気です。詳しくはこちら。

内反小趾

小指の骨が弯曲(変形)して内側を向くこと病気です。詳しくはこちら。

胼胝・魚の目

べんち・うおのめと読みます。足の皮膚が肥厚して固くなる病気です。詳しくはこちら。